ちょいとタイトル変えてみた。
松丸から新居浜へ。9/29
2018年10月16日 (火) | 編集 |
松丸駅で下車して、
次の宇和島行鉄道ホビートレインまで12分。





松丸駅は、2階に温泉もあるし、
近くに道の駅や水族館などもあって、
時間つぶしには十分な駅。
これまた5回くらいは下車している駅だと思う。





そういえば、以前このあたりをバスで移動したこともあったなぁ。






ここの足湯は、お天気いいと陽が当たって、
暑くてとてものんびり足湯状態じゃないけど、
雨模様の曇り空なんで、足湯にも浸かる。





ここからは写真なし。

予定通り、鉄道ホビートレインで宇和島へ。
っていうか、ホビートレインちゃうやん。
メンテナンス中やと。

スタンプは、宇和島駅でもらって、
どうしても美術館に行かないといけないんで、
雨でも濡れにくい新居浜のあかがねミュージアムを目指す。

今回の切符は、ホテル1泊付き2日間指定席乗り放題の切符なんで、
西に行こうが東に行こうが自由ね。

あかがねミュージアムで鑑賞を終えて、
16:00過ぎにJR四国のサイトを確認すると、
翌日はほぼ全線運休が発表されてた。

宇和島行っても、帰れないのでは困るよね。
一応、宇和島→松山のバスや、
松山→高松の高速バスもチェックはしてたけど、
ここは素直に帰ろう。

駅近くのFUJIで、缶ビールやお弁当など買って、
先頭車のいしづちで高松駅へ。

なんとも不完全燃焼な旅だったけど、
JRが事前に運休情報を発表してくれるのはありがたい。



しまんトロッコ。9/29
2018年10月15日 (月) | 編集 |
予土線でスタンプラリーやってまして、
今年は郵便局もまわれという(笑)
まあ、そのあたりは主人に任せて・・・。





トロッコの乗客は、8人くらいだったかな。
私以外は♂だった。





ちなみに、しまんトロッコは5回目くらいかな。





だいたいGW頃に乗ってたけど、
昨年夏に乗った時の青い空が忘れられずに、
今回も乗車したけど、青い空なんてないよ。





1グループは近永で下車。





私も、いつ運休になるかわからないんで、
欲張らず松丸で下車。





5人の乗客を乗せて、江川崎、窪川方面に向かうしまんトロッコ。
きっと続く。



予土線を目指す。9/29
2018年10月14日 (日) | 編集 |
広告が付く前に、更新しなければ・・・。

10月だけど、9月のこと。
9/29、30と宇和島1泊で愛媛県の美術館と予土線3兄弟に乗車して、
高知経由の旅程をたてていた。

最初の予定では、下灘駅の日の入りに合わせて下灘駅滞在13分なんて予定してたけど、
台風の影響で木曜日だったか、
日曜の観光列車(伊予灘ものがたり、四国まんなかものがたり他)の運休が決定し、
私の予定していた日曜のしまんトロッコも運休となった。

普通なら、予定を変更すればいいのだけど、
9/30締切のスタンプラリーのため、どうしても愛媛県の美術館に行かねばならない。
しまんトロッコも土曜日に変更した。

朝6:00発のいしづちで出発。




いしづち103号は指定席なしなんで、自由席の先頭車で松山へ。
雨、降ってるよ・・・。





松山で宇和海に乗り換えて、宇和島を目指す。
卯之町あたりのマンモスも健在だ。






無事、宇和島駅到着。
3分の乗換でしまんトロッコへ。
しまんトロッコには、トイレがないんでトイレ行っときたかったけど行く時間ないよ。

雨の日なんで、トロッコ列車にはビニールカバーが掛けえられてるよ。
この時点では、予土線も運休にはなっていない。

きっと続く。



敬老の日。
2018年09月17日 (月) | 編集 |


ひなちゃんがおみやげを持ってきてくれた。
(某あっちゃんとことおんなじや〜)

みんなで、じいじリクエストのいきなりステーキでランチ。

そんな敬老の日。



成羽美術館。9/8(土)
2018年09月14日 (金) | 編集 |
朝から雨。
カッパを着ての出発。ふぅ~。




予定の18きっぷは使い終わったので、
岡山・香川おでかけパス。
2500円で、岡山・香川乗り放題。(普通・快速のみ)
特急は、特急券のみで乗車可。

2500円だけど、アリオ倉敷で200円のグルメ券もらって、
タリーズコーヒーでモーニング食べたら、
18きっぷとかわらないね。




倉敷から伯備線に乗って、備中高梁駅を目指す。
7月豪雨で運休になったり、
この日の翌日(9/9)は雨のため運休になってた。
無事、行って帰ってこれたことに感謝です。




高梁駅からバスに乗って、成羽を目指す。
バス代430円てのが笑える。いや、笑えない。
往復860円だよ。





初めての成羽美術館。
濡れてる健さん。




安藤忠雄設計。




高倉健展。
展示は、映像がいたるところに流れてて、
なんともにぎやか。





モネの睡蓮がありまして、




睡蓮を見てると、雨もまたよしって感じでしたが、




やっぱ、成羽美術館のサイトにあったような、
青空と青空が映る水面を見てみたかったなぁ。