◇◆とりあえず


いつものところで、インタレストをゲット。

◇◆11/2(土)小豆島・三都半島


小豆島の海にて。
かぼちゃもいいけど、柿もなかなかよね。
頂いた柿て。

◇◆11/4(月)本島 No.115

本島編は、終わったと思っていたけど、まだ残ってた(笑)

No.110
つなぐ/力五山(加藤力、渡辺五大、山崎真一)



島のお寺は、島の民家同様、
檀家となる島民かいなくなると、放置状態になるらしい。



そのお寺を、作品として使うんだなぁ。



一瞬、ばちあたりかなと思うような、銀箔。
アルミホイルで覆ったらしい。



そして、14:15の旅客船に乗るべく、12:30くらいから列に並ぶ。



本島泊港は、児島行、丸亀行のフェリーに旅客船、高見島/粟島行と、
出航する船が多いんで、早め早めの行動。
こちらは、児島観光港行。



14:50発のフェリーのお見送りは、えらい盛り上がったらしいが、




旅客船のお見送りは結構淡々と、
いやスタッフの方々はず~っと手を振ってくれてた。



旅客船の窓から見る、光輝く瀬戸内海を見ていたら、不覚にも涙が出てしまった。
こんな気持ちをわかってくれるのは次女しかいないとメールしたら、
3年後またあるよって返ってきた(笑)



おまけは、覚写真。
そこのおばさん、そのおばさんも、こえびなんだよ(笑)
ボランティアのこえびが、1時間も前から、並んでられないんだよ。

公式9:30開館を9時前から開けて来るてるんだし。

◇◆覚写真

お好み焼きふみや本店のかき系メニュー。




シンボルタワーのツリーが光らない日もあるんだ。

◇◆たまの湯にて

今日の女湯は、棚田の湯。



もう一つは、沢の湯らしい。



棚田の湯ってのは、階段状になっている温泉です。

写真では、わかりにくいけど、これがまた広い。
ここが壱の湯。



その下に、弐の湯。その下の岩風呂が参の湯。
しかし、陰がないので、お天気のいい日は、菅笠を被るように置かれてある。

岩風呂の向こうには、陶器風呂が3つと風の湯舟があり。
寝湯などもあり。



こちらは、内湯。
船に乗って行く温泉といえば、小豆島のオリーブ温泉も、
海が見える広い露天風呂があるけど、
(たまの湯は、あまり海は見えない)
たまの湯がオススメだなぁ。



お食事処からは、宇野港が見える。



たまの湯は、女性専用休憩室もあるんで、ゆっくりのんびりねm。







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