◆◇2014/9/22 これといって

なにもなし。

いつの空だっけ?



ミッフィーのくまの名前はぼりすと知った。
ミッフィーのおじいちゃんとおばあちゃんの口は×じゃない(笑)
ちょっと感動!



ソフトクリーム系、お腹と相性よくなくて、
苦手なのにスタンプ欲しくって(笑)



黒松の苔玉、当たりました。
ひなちゃんとこにも当たったんで、これはそのまま次女とこへ。

◆◇2014/9/21 瀬戸内生活工芸

玉藻公園の瀬戸内生活工芸祭へ。
お天気よくて、気持ちいい。
二の丸跡会場。



桜の馬場入口あたりの瀬戸内マルシェ。



桜の馬場会場。
なんだか、来場者も個性あるというか、おしゃれというか、
アート女子とも違うんだなぁ。
アート女子ってのは、毛糸の帽子をちょこんとかぶってる感じね(笑)



西入口の瀬戸内マルシェ。
海鮮丼のお店が人気だね。
この写真だけじゃ、なんちゃわからんけど。
あんまし写真撮ってないのよね。



披雲閣の中にもマルシェがあって、カフェなんかも作られてた。



玉藻公園といえば、やっぱ石垣も撮っておこう。



初めて見た玉藻公園の和船。
栗林公園は、乗ったこともあるんだけどね。

◆◇2014/9/15 瀬戸内生活工芸祭 4

こちらの作品は、撮影もOKだし、触ってもいいのだ。



さわっちゃえ、さわっちゃえ。



さわっちゃえ、さわっちゃえ。



さすがに、これは触ってない(笑)



古めかしい窓と、緑の山と、メインの作品。
撮影に夢中になって、作品あまり見てないんだなぁ(^_^;



作家さんが、説明してくれてます。



そして、カフェイアラで休憩。
文旦ジュースです。
ここで、リアル宝探しの地図を持ったファミリーがいて、
余計なおせっかいしてしまいました。
だって、女木島で初めて見つけたなんて言うんだもん(笑)

◆◇2014/9/15 瀬戸内生活工芸祭 3

スタッフの方、足しか写ってないけど、とても親切だった。



この作品は、撮影もOKだし触ってもいい。



これも、触ってみた。
風に揺られてたんで、揺らしてみた。
作品の中に、砂浜の作品が見える。



こちらの作家さんは撮影禁止なんで、
看板だけ撮影しました。

作家さん自身が、説明してくれたり、
なんていうか、新たな発見って感じ。

四角く切り抜かれた葉を撮りたかったなぁ。



これは、作品でもなんでもありません。
でも、ピンクがインパクトあって、ステキだったんで撮ってみました(笑)

◆◇2014/9/15 瀬戸内生活工芸祭 2

古民家の入口には、水道がある。



こちらにも。











古めかしい鏡も、また趣あり。



モビール。
白い棚の側面に映ると、また別の作品に見える。




瀬戸内海が借景となって、
そして見るだけてはなく、感じる風が心地よい。




作家さんが、調整されてます。




おまけは、私の手(笑)