届きました。

瀬戸内アートネットワーク様より、トートバッグ。
ありがとうございます。

せとうち美術館ネットワークのマグカップは、
スタンプ8個で希望のものが必ずもらえるです。

トートバッグは、抽選です。




さて、G7も無事終わり、
(なのかどうかは素人にはわかりませんが)
お偉い方々は、地中美術館訪問のようですね。




最後の画像は、県美のライブラリー。
なんで、こんなところに恐さぬが(笑)

小豆島へ(4/16)

男木島編が、やっと終わり(笑)、続いて(まだまだ続くよ)、
春会期最後の週末は、早朝のジャンボフェリーに乗って小豆島へ。




この小豆島行きは、雨風の中海っぷちで、
初めての車中泊という、どきどきひやひやな旅でした。
その話は、のちほど。




ジャンボフェリー船内は、今話題の琴勇輝の大きなパネル。





昼得きっぷや送迎バスの切符は、ガチャガチャ仕様。
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船内から見た小豆島の釈迦が鼻かな。




朝の7:00に到着して、坂手港から車を走らせて、
田ノ浦の二十四の瞳映画村へ。
愛のボラード。
リーゼントのオリーブと同じ作者です。




映画村は開いてないけど、
ウォールスクリーンや、




村内の菜の花畑をのぞいたり。

届きました。

島の続きもありますが、
せとうち美術館ネットワーク様より、
大和ミュージアムのマグカップが届きました。
シンプルでステキ。




サンポートあたりは、G7開催であちこちお花が飾られてます。

うちのまわりは、愛媛県警さんに囲まれてる気分(笑)
ちゃんと、おはようございますって挨拶もしてくれる。

男木島(4/10)5

№58 アキノリウム
松本 秋則




なんともステキな作品で、しばし時間を忘れそうになるが、
同行者に急かされる。




坂を上って行くと、
No.60 自転―公転
林天苗




すべてのものが回っている。



















そして、懐かしい作品。
№50 SEA VINE
高橋治希





2010年の作品で、繊細で儚げで、でも力強い(笑)
大好きな作品で、思い出深い作品でもある。

2010年秋にこえびデビューして、
その後会期外の2011年、2012年と年に1回だけど受付をし、
その時に希望して、SEA VINEの受付をさせてもらい、
海を眺めながら、大好きな作品を1日中ひとりじめ~みたいな。

ここには、以前ゆったり座れるイスがあったけど、
さすがに今は撤去されてました。




そして、15時発のめおん2で高松へ。

男木島(4/10)4

瀬戸芸会期中のランチは、早め早めの行動で、
近道しようとしたら、やっぱ迷子だね。




港まで下りて、また上る。
そして、円でさしみ定食とたこ天定食。




やや歩き疲れた体に、ビールがうまい。
さしみもたこ天も、おいしかった。




食後、坂道の桜。
坂の下では見上げる桜が、




坂道を上がるにつれて目線になり、




じっくりと眺められる。




№57 カレードスコープ ブラック&ホワイト
川島猛とドリームフレンズ




私らがやって来た時は、カフェも作品も貸切り状態。




作品の中では、座り込んで眺めてた。