車で走る小豆島-1 (8/20)
2016/08/31(Wed)
いつの話かというと8/20(土)のこと。
ジャンボフェリーだと早起きすると2990円(軽)で、
小豆島往復できると思うと、気軽に行ってしまう。





この日は、我が家の軽も2F甲板に。




釈迦ヶ鼻園地と坂手の町。
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坂手に到着しても朝早いんで、
行くとこないし、作品の建物鑑賞(笑)
No.103作品の建物
あたりは材木店が多いようなので、この建物もそんな感じかな。




No.95作品の建物
こちらは、米の倉庫だったかな。
あやふやだな、確認要。




鬼ヶ崎からフェリーを眺める。

22:38:31
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女木島-4
2016/08/30(Tue)
大竹伸朗のめこん。
前回(2013)は、野外作品も撮影禁止って言われたように思うけど、
撮影OKです。屋内作品は×です。




ここで、ランチ。
焼きそばとビール。
夏~~!って風景を眺めながら。

友人には、ここで休憩してもらってて、




私は、愛知芸大の夏会期作品を鑑賞しに行く。




女木島名画座。
暑い日だったんで、エアコンの効いている建物はありがたい。

そのうえ、座り心地の良い椅子もあるし(笑)
友人は、エアコンの効いた名画座で映画を観ててもらい




その間に、私は他の作品を懸賞。
均衡。
ここ、昔(2010)こえび隊で受付けしてた時、
地元の人が、柿を持ってきてくれたりした思い出がある作品。

今日のこえびさんは、こえびデビューの女子だった。




feel feel BONSAI
空中に浮く盆栽だったり、
お風呂場に展示されてたり、
映像作品は、しばし見入ってしまいました。




友人を別れて、最後のアート作品へ。
暑いしもう疲れちゃって、
そこらでスタンプ押してしまおうかと思ったけど、
いやいや、作品を見てこそのスタンプなのだと思い、
急坂の上にある段々の風へ。
見晴らしのいいところです。




のんびり作品を鑑賞して、さっさと帰りのめおん号の列に並べばいいのに、
またまた鬼の館で映像作品を見て、ぼちぼち並ぶかなんて感じで並んだら、
私の前で、定員終了。積み残し組になってしまいました。
まあ、急いで帰ることもないんで、めおん2が折り返し帰ってくるのを待って、
無事高松へ。

サンポートに付く前に、バルカソラーレとすれ違う。
まだ、乗ったことないのよね(笑)

11:00:00
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女木島-3
2016/08/29(Mon)
女木島西浦地区。




初めて行った場所はなんだか楽しい。




描かれている島の人たちの笑顔がいい。




また行きたいと思う。




次回は、滞在15分しかないバスではなく、




電動アシストをレンタルして行きたい。




電動アシストで、あの峠を越えられるのか?




野外作品だから、会期外でもOKなんよね。




また、行こう!

11:00:00
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女木島-2
2016/08/28(Sun)
OKバスに乗って西浦地区へ。




鬼の洞窟までは、満席状態だったのに、




みなさん降りてしまわれて、友人と西浦地区のおかあさんのみ。
おかあさん「バスは古いけど、この運転手さんが(若いから)一番安心できる」




運転手さんは4人いるけど、
他の運転手さんは、高齢の上病気療養中だったり、
若い運転手さん、がんばっていました(^^)/




冷房付の新しいバスもあるけど、
新しいバスは、年配の運転手さんが運転して、
若い運転手さんがさびさびのバスを任せられています。











22:04:24
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女木島-1
2016/08/28(Sun)
いつの話かと言うと、お盆休みの8/12(金)
ご近所友と一緒に女木島に行ってきました。

一緒にと言うわりに、おひとりさま大好きな私は、
先にめおん号に乗船。

船舶故障だっためおん号です。
おっちゃんいわく、エンジントラブルとかじゃなく、
車両甲板の上下する入口が動かなくなったらしい。




いいお天気です。
デッキで友人とも合流でき出発です(^^)/




フェリーで20分で非日常です。
そこに住む方は日常ですけどね。




下船した人は、
洞窟行のバスの切符を購入するため切符売場に並ぶけど、
私は鬼の館でOKタワーの映像を観る。

10:25:24
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