男木島(4/10)5

№58 アキノリウム
松本 秋則




なんともステキな作品で、しばし時間を忘れそうになるが、
同行者に急かされる。




坂を上って行くと、
No.60 自転―公転
林天苗




すべてのものが回っている。



















そして、懐かしい作品。
№50 SEA VINE
高橋治希





2010年の作品で、繊細で儚げで、でも力強い(笑)
大好きな作品で、思い出深い作品でもある。

2010年秋にこえびデビューして、
その後会期外の2011年、2012年と年に1回だけど受付をし、
その時に希望して、SEA VINEの受付をさせてもらい、
海を眺めながら、大好きな作品を1日中ひとりじめ~みたいな。

ここには、以前ゆったり座れるイスがあったけど、
さすがに今は撤去されてました。




そして、15時発のめおん2で高松へ。

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